対象プロジェクトをリリースビルドしてください。ソリューションフォルダー下にPackagesフォルダーが作成され、この下に、拡張子rcxpkgのカスタムビジョンオブジェクトのパッケージが作成されます。このパッケージを拡張機能マネージャーからインストールすることで、あなたのカスタムビジョンオブジェクトがRC+で利用できるようになります。
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