調整完了後の作業
ワークが意図したとおりに動作するようになったら、以下の作業を実施します。
- [連続]をオンにしていた場合は、オフにして元の振動時間に戻します。
- [振動]-[確認]ボタンをクリックして、確認モードに切り替えます。確認モードでは、設定したパラメーターでの動作をまとめて確認できます。
- [保存]ボタンを押して、パラメーターをフィーダー本体に保存します。
- 必要に応じてエクスポート機能を用いてファイルを出力します。
他の動作アクションについても同様に調整します。
ワークが意図したとおりに動作するようになったら、以下の作業を実施します。
他の動作アクションについても同様に調整します。